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お知らせ

冬場の凍傷対策

2022年01月24日

冬場の保冷剤を入れない基準について(富山・石川エリア)

最高気温が5℃を下回る日やお届け商品の組み合わせによっては、保冷剤を入れない場合がございます。
これは野菜が凍結してしまうことを防ぐための措置となります。
冷蔵商品の保管温度は約10℃、畜肉は4~5℃以下のため品質に問題はございません。
ただし、お届け商品に冷凍商品が含まれる場合は、必ず保冷剤をお入れしております。

 

※上記の基準は目安であり、上記の条件に当てはまらない場合もございます。

冬場の野菜の凍傷対策について(富山・石川・岐阜エリア)

冬場は外気温が低下することにより、野菜の凍傷が増加してきます。
そのため、クールBOX内の温度低下を防ぐために、冷気を未凍結の保冷剤に吸収させ、凍傷対策を行う場合がございます。
この対策は主に冷気に弱い野菜がメニューに入る場合に行います。